Warning for Happy Music!
▼当ブログの注意点!
YouTubeやGoogle Videoの動画コンテンツを見たりダウンロードしたりするのは、あくまでもひっそり個人で楽しんでください。
なお、YouTubeやGoogle Videoでダウンロードした動画は「.flv」というファイル形式で、iPodやPSPで見るには、ファイル形式を変換するために、いちいち時間もかかるみたいだし、相当大変な苦労があるそうなのでアホらしいです。
iTunesならPVの動画は大体300円ぐらいで購入できて、映像もきれいだし、手間暇かからないし、アーティストのためにもなるし、ぼけぇっとできるからマジちゃんと買ったほうがいいです。「着うた」買うより断然素敵なミュージックライフかと存じます。
iTunesソフトそのものはアップルのHPから無料でダウンロードできます。(対応しているパソコンは、Windows XP、Windows2000、Mac OS10.3.9以降のOS:大ざっぱに言うと、去年買ったパソコンなら大丈夫。)
▼当ブログのバナー画像について
このブログの両サイドバーには、iTunes Storeにあるお勧めの曲や歌や動画に直接リンクしているバナー画像が沢山あります。ぼくの大好きなアーティストとかお勧めソング達です。それクリックしたら「外部プロトコルの要求」とかなんとか要求してきて、「キャンセル」か「アプリケーション起動」を要求してきます。それは別に1クリック詐欺とか妙なウイルスとかではなく、『iTunesという音楽ソフトを使って、iTunes Storeを開いてもいいですか?』って聞かれているだけです。言い換えると『iTunes Storeへ飛びますよ。でもこのままじゃ飛べないからiTunes開いてもいいですか?』ってこと。別に何にも怪しくないのでiTunesを持っている人は「アプリケーション起動」ボタンを選んでクリックしてください。
iTunes Storeではほとんどの音楽を1曲ずつとか、アルバム単位で買えます。でも時々、レコード会社によってはiTunes Storeでは売っていない、そのレーベルでしか販売し始めていない音源やアルバムがあります。レコード会社にはレコード会社なりの都合があるのでしょう。だってレコード会社によっては、アマゾンですら売ってないCDとかあったりもするし。
クラシックのピアノ弾きで有名なグレン・グールドの作品なんか、1955年の音源をマスタリングして、2007年春にどかどかニューリリースされているんですがが、アマゾンではまだ一部しか販売されておりません。ぼくが欲しいと思ったCDは、ソニー・ミュージック ショップ
でしか今現在(2007/04/08)購入できませんでした。
そんなこともあるので、このブログではiTunes Storeやアマゾン、ソニー・ミュージック ショップ
などのバナーを色々沢山、ロック研究会の部室ばりに貼ってます。うざかったらごめんなさい。
▼iTunesとは?!
iTunesについてちょっと説明します。パソコンを買うと、ソニーならSonicStage(ソニックステージ)とか、NECならMediaGarage(メディアガレージ)、シャープや富士通ならMusic Player(ミュージック・プレーヤー)など、メーカーによって、音楽を聞くためのソフトが最初からパソコンに入っています。
だからパソコンにCDを入れたら大抵のパソコンなら音楽が聴けるはずです。そのCDを聴くためのソフトを「音楽再生ソフト」とか「音楽管理ソフト」と言うんですが、iTunesはアップルが作った「音楽再生ソフト(音楽管理ソフト)」です。アップルが作ったけれど、ウインドウズでも使えるし、無料でダウンロードできます。
iPod
で音楽を聞くためにはパソコンが必要で、そのパソコンにはiTunesを入れなければ、iPodに音楽を入れることができません。いつかiPodを買おうと思っているなら、とりあえずiTunesだけはアップルのHPからダウンロードしておいて、今のうちからiTunesを使って音楽を管理し、聴いていたほうが、後々便利だと思います。
▼iTunesで音楽や動画を買う方法
まず、iTunesを自分のパソコンにインストールします。インストールされていないと買えません。
iTunesを自分のパソコンにインストールして、iTunesを開くと、左側にサイドバーがあります。その中に、iTunes Storeと書いてある部分があります。そのiTunes Storeをクリックすると、自動的にiTunesソフトが、インターネット上のiTunesのお店(iTunes Store)へ、ネット経由で接続します。
iTunes Storeをクリックしたら、右側にグワ〜っと色々出てくると思うので、適当に好きなのクリックしてみてください。「購入する」って書いてある場所さえクリックしなかったら、全部無料で、お金はかかりません。アマゾンのHPと同じだと思ってくださって結構です。
「購入ボタン」じゃない「曲名」をクリックすると、無料で視聴が可能です。気に入ったら「購入する」をクリックして実際に購入してみてください。1曲ずつでもアルバム単位でも買えます。
iTunes Storeで音楽や動画などを購入する場合、クレジットカードか、iTunes Music Cardが必要となります。
iTunes Storeで「購入ボタン」を押したら、新規登録かログインを求められます。クレジットカード利用なら新規登録で、カード情報などのIDを登録する。iTune Music Card利用なら、自分が持ってるiTunes Music Cardの番号を登録すればオッケー! クレジットカードかiTunes Music Cardを登録したら、購入して、ダウンロードして、iTunesを使ってパソコンで見るなり、iPod
に転送して観るなり存分に楽しんじゃってください。
▼iTunes Music Cardとは?!
iTunes Music Cardとは、iPod用プリペイドカードです。iTunes Music CardはiPodを売っている電気屋さんや、Apple StoreやAppleのHPとかで購入できます。 >iTunes Music Card - 10,000円
とか、iTunes Music Card - 5,000円
とか、iTunes Music Card - 2,500円
のように、iTunes Music Cardの種類は1万円分、5000円、3000円、2500円、1500円分などがあります。音楽だけなら1曲だいたい150円、ミュージックビデオ(PV)なら1曲だいたい300円くらいで購入できます。
▼iTunes Storeで使えるクレジットカード
クレジットカードは、VISA、JCB、マスターカード、アメリカンエクスプレスが確実に使用可能です。iTunes Storeの登録画面では、なんかもう1枚使用可能っぽいんですが、全く見たことないマークなので、よくわかりません。とりあえず、銀行とかネットで作るカードなら、VISA、JCB、マスターカード、アメリカンエクスプレスのどれかが一緒にセットで付けられることがほとんどなので、VISA、JCB、マスターカード、アメリカンエクスプレスがない場合は作っておいたほうがいいかもしれません。海外旅行とかでも便利だし。
とりあえず、カード破産なんてことないよう、クレジットカードは計画的に使ってください。ぼくはVISAとJCBを持っていますが、どちらとも、ネット上で毎月の支払額を確認したり、一括払いをリボ払いにしたりできるので、安心して計画的に利用しております。時々ドキドキしてたりもしますが・・・。
▼iPodにどんだけ曲入るのか?
iPod
に入る曲数ですが、音楽だけなら「1曲大体4MBの重さ」って目安で考えると、1GのiPod shuffle
なら単純計算で250曲聴けます。アルバム1枚が大体12曲だとすると、あの小さいクリップみたいなiPod shuffle
には約20枚のアルバムが入ることになります! テクノロジーってのは凄いなー。
ただし、あくまでも目安なので、1曲がながーいプログレッシブ・ロックとかクラシックだと当然そんなに入りませんし、いい音質で保存した音楽データは当然重くなるので、そんなに沢山はいりません。システムに必要なデータも自動的に使っているので、アップルのHPでは1GBのiPod shuffle
に保存できる曲数は『最大240曲』と書いてあります。ちなみにぼくは、普通の音質で保存しても、いい音質で保存しても違いがわからないので、ぼくはいつも普通の音質(mp3)で保存してます。Hi-Fiで聴こえればいいんだよ。
▼バックアップは絶対しとけ〜
最後に、iTunesで買った音楽データは必ずバックアップを取ってください。バックアップを取る方法はいくつかあると思いますが、ほとんどの人は、「外付けHD(ハードディスク)」か「CDやDVDに焼く」のどちらかだと思います。
外付けHDなら楽だし、メールや写真や書類といった他のデータも全部のバックアップできるからお勧めです。外付けハードディスクは、バッファローとかアイ・オー・データといったメーカーから、250GB(ギガ・バイト)2万円とかそのくらいで売っています。マック用の外付けHDなのか、ウインドウズ用の外付けHDなのかって所は気をつけてください。
「外付けHDとかよくわからん」って方は、iTunesで購入した音楽データは速攻でCDに焼くべし! これ絶対。
バックアップが必要な理由は、時々なにかの拍子にiTunesやiPod内のデータが消えちゃうなんて事故があるし、当然パソコン自体がどーにかなっちゃった場合もデータが消えちゃって困るから、想い出の詰まったプライスレスなデータは絶対バックアップすること。
▼iPodの音楽データはパソコン1台だけ
iPod
を自分以外の人のパソコンに繋いでも、音楽はもらえません。iPod
は1台のパソコンとしか同期できないし、他のパソコンと繋いで同期したらiPod
に入れてた元々の音楽データ全部消えて、新しく繋いだパソコンのiTunesの内容になります。
やりようによってはいろいろどーにかなるなんて噂を聞いたこともありますが、ぼくはそのやりかた知りませんし推奨しません。だってあーだこーだしてる時間もったいないし、そうこうしているうちにiPod
からデータ消えちゃったり壊れたりする可能性ゼロじゃないし。
Music for Life!
音楽はみんなで楽しもう♪
そのためのルールをわきまえて、YouTubeやGoogle Videoの動画は個人で楽しもう!!!
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YouTubeやGoogle Videoの動画コンテンツを見たりダウンロードしたりするのは、あくまでもひっそり個人で楽しんでください。
なお、YouTubeやGoogle Videoでダウンロードした動画は「.flv」というファイル形式で、iPodやPSPで見るには、ファイル形式を変換するために、いちいち時間もかかるみたいだし、相当大変な苦労があるそうなのでアホらしいです。
iTunesならPVの動画は大体300円ぐらいで購入できて、映像もきれいだし、手間暇かからないし、アーティストのためにもなるし、ぼけぇっとできるからマジちゃんと買ったほうがいいです。「着うた」買うより断然素敵なミュージックライフかと存じます。
iTunesソフトそのものはアップルのHPから無料でダウンロードできます。(対応しているパソコンは、Windows XP、Windows2000、Mac OS10.3.9以降のOS:大ざっぱに言うと、去年買ったパソコンなら大丈夫。)
▼当ブログのバナー画像について
このブログの両サイドバーには、iTunes Storeにあるお勧めの曲や歌や動画に直接リンクしているバナー画像が沢山あります。ぼくの大好きなアーティストとかお勧めソング達です。それクリックしたら「外部プロトコルの要求」とかなんとか要求してきて、「キャンセル」か「アプリケーション起動」を要求してきます。それは別に1クリック詐欺とか妙なウイルスとかではなく、『iTunesという音楽ソフトを使って、iTunes Storeを開いてもいいですか?』って聞かれているだけです。言い換えると『iTunes Storeへ飛びますよ。でもこのままじゃ飛べないからiTunes開いてもいいですか?』ってこと。別に何にも怪しくないのでiTunesを持っている人は「アプリケーション起動」ボタンを選んでクリックしてください。
iTunes Storeではほとんどの音楽を1曲ずつとか、アルバム単位で買えます。でも時々、レコード会社によってはiTunes Storeでは売っていない、そのレーベルでしか販売し始めていない音源やアルバムがあります。レコード会社にはレコード会社なりの都合があるのでしょう。だってレコード会社によっては、アマゾンですら売ってないCDとかあったりもするし。
クラシックのピアノ弾きで有名なグレン・グールドの作品なんか、1955年の音源をマスタリングして、2007年春にどかどかニューリリースされているんですがが、アマゾンではまだ一部しか販売されておりません。ぼくが欲しいと思ったCDは、ソニー・ミュージック ショップ
そんなこともあるので、このブログではiTunes Storeやアマゾン、ソニー・ミュージック ショップ
▼iTunesとは?!
iTunesについてちょっと説明します。パソコンを買うと、ソニーならSonicStage(ソニックステージ)とか、NECならMediaGarage(メディアガレージ)、シャープや富士通ならMusic Player(ミュージック・プレーヤー)など、メーカーによって、音楽を聞くためのソフトが最初からパソコンに入っています。
だからパソコンにCDを入れたら大抵のパソコンなら音楽が聴けるはずです。そのCDを聴くためのソフトを「音楽再生ソフト」とか「音楽管理ソフト」と言うんですが、iTunesはアップルが作った「音楽再生ソフト(音楽管理ソフト)」です。アップルが作ったけれど、ウインドウズでも使えるし、無料でダウンロードできます。
iPod
▼iTunesで音楽や動画を買う方法
まず、iTunesを自分のパソコンにインストールします。インストールされていないと買えません。
iTunesを自分のパソコンにインストールして、iTunesを開くと、左側にサイドバーがあります。その中に、iTunes Storeと書いてある部分があります。そのiTunes Storeをクリックすると、自動的にiTunesソフトが、インターネット上のiTunesのお店(iTunes Store)へ、ネット経由で接続します。
iTunes Storeをクリックしたら、右側にグワ〜っと色々出てくると思うので、適当に好きなのクリックしてみてください。「購入する」って書いてある場所さえクリックしなかったら、全部無料で、お金はかかりません。アマゾンのHPと同じだと思ってくださって結構です。
「購入ボタン」じゃない「曲名」をクリックすると、無料で視聴が可能です。気に入ったら「購入する」をクリックして実際に購入してみてください。1曲ずつでもアルバム単位でも買えます。
iTunes Storeで音楽や動画などを購入する場合、クレジットカードか、iTunes Music Cardが必要となります。
iTunes Storeで「購入ボタン」を押したら、新規登録かログインを求められます。クレジットカード利用なら新規登録で、カード情報などのIDを登録する。iTune Music Card利用なら、自分が持ってるiTunes Music Cardの番号を登録すればオッケー! クレジットカードかiTunes Music Cardを登録したら、購入して、ダウンロードして、iTunesを使ってパソコンで見るなり、iPod
▼iTunes Music Cardとは?!
iTunes Music Cardとは、iPod用プリペイドカードです。iTunes Music CardはiPodを売っている電気屋さんや、Apple StoreやAppleのHPとかで購入できます。 >iTunes Music Card - 10,000円
▼iTunes Storeで使えるクレジットカード
クレジットカードは、VISA、JCB、マスターカード、アメリカンエクスプレスが確実に使用可能です。iTunes Storeの登録画面では、なんかもう1枚使用可能っぽいんですが、全く見たことないマークなので、よくわかりません。とりあえず、銀行とかネットで作るカードなら、VISA、JCB、マスターカード、アメリカンエクスプレスのどれかが一緒にセットで付けられることがほとんどなので、VISA、JCB、マスターカード、アメリカンエクスプレスがない場合は作っておいたほうがいいかもしれません。海外旅行とかでも便利だし。
とりあえず、カード破産なんてことないよう、クレジットカードは計画的に使ってください。ぼくはVISAとJCBを持っていますが、どちらとも、ネット上で毎月の支払額を確認したり、一括払いをリボ払いにしたりできるので、安心して計画的に利用しております。時々ドキドキしてたりもしますが・・・。
▼iPodにどんだけ曲入るのか?
iPod
ただし、あくまでも目安なので、1曲がながーいプログレッシブ・ロックとかクラシックだと当然そんなに入りませんし、いい音質で保存した音楽データは当然重くなるので、そんなに沢山はいりません。システムに必要なデータも自動的に使っているので、アップルのHPでは1GBのiPod shuffle
▼バックアップは絶対しとけ〜
最後に、iTunesで買った音楽データは必ずバックアップを取ってください。バックアップを取る方法はいくつかあると思いますが、ほとんどの人は、「外付けHD(ハードディスク)」か「CDやDVDに焼く」のどちらかだと思います。
外付けHDなら楽だし、メールや写真や書類といった他のデータも全部のバックアップできるからお勧めです。外付けハードディスクは、バッファローとかアイ・オー・データといったメーカーから、250GB(ギガ・バイト)2万円とかそのくらいで売っています。マック用の外付けHDなのか、ウインドウズ用の外付けHDなのかって所は気をつけてください。
「外付けHDとかよくわからん」って方は、iTunesで購入した音楽データは速攻でCDに焼くべし! これ絶対。
バックアップが必要な理由は、時々なにかの拍子にiTunesやiPod内のデータが消えちゃうなんて事故があるし、当然パソコン自体がどーにかなっちゃった場合もデータが消えちゃって困るから、想い出の詰まったプライスレスなデータは絶対バックアップすること。
▼iPodの音楽データはパソコン1台だけ
iPod
やりようによってはいろいろどーにかなるなんて噂を聞いたこともありますが、ぼくはそのやりかた知りませんし推奨しません。だってあーだこーだしてる時間もったいないし、そうこうしているうちにiPod
Music for Life!
音楽はみんなで楽しもう♪
そのためのルールをわきまえて、YouTubeやGoogle Videoの動画は個人で楽しもう!!!








